こんにちは、aithemathです。
前回の記事の続きです。

さっと、お復習いしま~す♪
論理とは、「Aである」「AならばB」「BならばC」・・・などとつなげていき、最後にひとつの結論を出すことです。
常に、「原因」と「結果」(=因果関係)と、「前提」(=絶対的な真理)を意識しています。

通常のコナン放送がやっているから今日は月曜日だ。(←因果関係)
地球は丸い。(←絶対的な真理)
などです。

つまり、論理は前提が間違えていない限り絶対に誤りようがないんです。



いよいよ、本題ですが、
ことば足らずのせいでいろいろコメントでご指摘されてしまったので、まず結論を書いちゃいます(←欧米か!)(←ええやん!)

まるで、「推理=論理的」であるかのように、世間的に広まっているのが嫌なんです!
推理という思考方法の自体は悪く思ってません。
また、論理は、「説得力が必要なとき」だけでいいと思っています。
それ以外は、別に、…というかむしろ非論理的なほうがラクで楽しいと思っています。


これでいかが?

さてさて、推理が成り立つ理由と推理をミスする理由を出来るだけ論理的に考えているのですが、どうもうまくまとまりません。難問です。だって、論理なんて苦手だし。(¬∩¬)ξ

まとまったら載せます!!
ごめんなさい(≧_≦)

今後しばらくは「お笑い」です。ネタではなく、一瞬の笑いです。
そのあと、「アレ」について考察する予定です。
私が執行猶予になったアレですよ。
9/27(土)頃の掲載予定です。

では。




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こんにちは.aithemathです.

aithemath

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気紛れで自由な暮らし 僕はのら猫
祈る月夜の無常が照らす
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「フラペチーノ」じゃなくて,
「フラパツィーノ」と言うとかっくいい.



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