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こんにちは、aithemathです。

さっくり感想記事。

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Nostalgia
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系統は「風とRAINBOW」や「Misty Mystery」。
急に高音になるメロディラインがあってガーネットっぽい。

聞くほど歌詞の世界観が深いことに気づく。
「昨日よりは空が青いよねって」は「あくまでも今日も曇りだけど」という状況があって、そんなことを言い合うシチュエーションって、…って考えていくととても哀しい世界観。

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Nostalgia(Instrumental)
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違う曲かなって思った。それぐらい音が多い。
よくこれで声と合わせて喧嘩しないってわかるよな、って思った。
いかにもクリエイタ製作って感じ。

4小節に一回、Amで使われている鳥が羽ばたくのをイメージしているような電子音が気持ちいい。
「郷愁」(ドー ド)のメロディにどうしてBbを充てたのかは気になる。

Bb(そっとやみをてら) → G(ーしてる) → E(まるで蛍 Dream) → Am(-)は心地良い。
絶対思いつかないこんな進行。


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風の中のオルゴール
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ファーストインプレッションは「英雄」や「Rainy Soul」や系統。かっこいい系統。
「日々のほとり」も聴こえる。
王道バラード感は全くなかった。(個人的に「忘れ咲き」や「恋のあいまに」系統を王道バラードと思っているからかな)
聞けば聞くほどこの曲も楽器が多い。色々な音が入っている。
「4分音符コードのピアノに、サビでストリングスが入っている」タイプの曲ではなくて耳が嬉しい。

こちらも急に高音になるメロディラインがあってガーネットっぽい。


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Happy swallow
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「レトロダサい」というか「ダサ懐かしい」というかそんな印象。
「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」と「Smiley Nation」を合わせたような感じ。

メロディの中毒性が強い。3回聞いただけで頭から離れない。


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こんにちは.aithemathです.

aithemath

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100,000hitsありがとう


気紛れで自由な暮らし 僕はのら猫
祈る月夜の無常が照らす
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「フラペチーノ」じゃなくて,
「フラパツィーノ」と言うとかっくいい.



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