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こんにちは、aithemathです。
100記事達成!イェイ(ノ^_^)ノ


それではどうぞ。



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【100記事目!ブラボー!】
こんばんは~

読みました。
こういうのは2度読みするのが好き(月夜さんがおっしゃっているような理由+何度も読み返さないと理解できない頭脳の持ち主)なので、3回くらい読み返しました(笑)
round and round・・・

頭のぐるぐるは無事解消・・・

***

ちょっと種類は違うかもしれないけど、私は、市川拓司さんの『いま、会いにゆきます』が頭をよぎりました。

***

月と木漏れ日が似合うお話。
そう思いました。

読み返すと、私にはこのセリフがたまらないです。
男「触っていい?」

そんなこと尋ねないでよ・・・。
涙が出るやん・・・。

私に才能があるならば、このシーンのイメージを1枚の絵にしたい。

***

「ブルーの森で」を基にして、こんなの思いつくなんて・・・。
Qきちさんと同じく只者じゃないな、aiちゃん。
月夜さんのおっしゃるように、ここにとどめておくのがもったいない。宣伝活動したいくらいです。

***

こういうのを読むと小説の世界にどっぷり入ってしまって苦しくなるので、普段はこの手の話からは逃げ腰なんです。
それなのに・・・aiちゃんにやられちゃった・・・。

今日の夢、「ブルーの森で」さまようことになっちゃうかもしれません。

簡単な感想で失礼しました。
いざ、夢の中へ。
ばいきゅ・・・。
【】
こんにちは~!

創作したものを発表したあと、反応がないしんどさは
よ~く知ってるのに、2話コメせずすみませんでした。
正直、2話はどっちに行くんだ?…と、様子見しか
できませんでした…。
aiちゃんの“よくあるパターン”だったらコメしなくてもいっか!
だったし…。
で、最後まで読んだら、

良かったよ~!

余力があったので、1話から読み返しました。
古い新聞には古い記事が載っている。
「おまえはもう死んでいる」(北斗の拳にかけてみました)
ことを、忘れちゃいけないよってことですか?

一番“?”だった2話が、一番切なくなってしまいました。

3話、この手の話は、いくらでも“あざとく”できるのに、
サラッと、でもひっかかりを残すなんて、上手いよ!!
ラストの余韻まで、さりげなくaiちゃんの人間性がうかがわれて、
素直で優しい人なんだな、と思いました。
上質の短編映画を観たような、映像がはっきりと頭に浮かぶような
作品でした。

“数学者”のaiちゃんは、“時計の針が直角”くらいしか見つけられませんでした!

数字には意味があるのだろうか?
454号室……“死後よ”?
423号線……“死に…”??“世に…”??

事故の見出し、“運転者”の男性死亡??

ガネさんの歌は聞いてないけど(Wiiだから)、詩を読むと、
“漂ってる感”バリバリですね!
“確かに”って書いてあっても、なんかあんまり“確か”じゃなさそう。
aiちゃんブログのトップにある“ふわふわ”とは違って、
もっと低い位置で漂っていそう。

わけわかんないこと書きました。すみません。

つきよさんのおっしゃる本、あると思ったけどウチになかった~~!
浅田次郎、何冊かあるのに~!
(まいだーは、“浅田次郎”を買って来たつもりで、家でさあ読もうと開けたら、“赤川次郎”だったことがあって、すごいショックを受けてました。…赤川次郎さんすみません…)

長くてすみませんでした。以上、感想でした。
【天晴】
こんばんは・・・

浅田次郎の「椿山課長の七日間」を思い出しました。

映画にもなってるのでよかったら、見てね。



第1話から、会話だけで、トガキがほとんどないのに、とってもテンポがよくて、ほんとに、ふたりの会話を聞き耳をたてて聞いているみたいで、次回に続くといわれても、のえるさんじゃないけど、ほんとに、続きが知りたくてたまらなかった・・・

それで、前に、彼女が「蚊」だった話みたいなラストだったら、お笑いだけど、こんな真面目な余韻の話だったら、きっと、他にも読みたいヒトがいると思う・・・

少人数の人だけで楽しむだけではもったいない・・・だから、何か、他にたくさん読んでもらう方法はないのかなと思ってしまいました。



私のわがままな叫びは、赤ちゃんの名前に、良祐にしてほしいくらい・・・

夫婦が知り合った原因の事故で亡くなった人の名前なんかつけるわけないよね。ごめん。でも、思ってしまう。

ラストを知ってから、最初から読むと、確かに、あ、だからか・・・と確かめながら読みすすめられるね。

一度目と全然違う気持ちで・・・

あ、だから、古い新聞なのか、あ、だから、お腹が重かったのが軽くなったのかとか・・・

うまいな・・・計算してる・・・



ひとつだけ、真っ先に言いたいことがあるんです。

出産中、記憶を失っていたらしいとか、記憶障害の心配をされていたとか、夢だったとか、はっきり書かないほうがいいのに・・・

夢だったという文字を見た瞬間、読み手に、不思議の国のアリスのように、夢で片付けるか!と思われるのがもったいないから。

夢で片付けるだけの単純なお話でなくて、せっかくここまで、余韻を残す作品なんだから、

『夢』『記憶障害』と表現しなくても、出産中は、だれでも、あまりの苦しみに、意識が朦朧となりえるんだから、読み手に、友美の夢だったのが、現実だったのかとあいまいな感じでわからないままにしてほしい・・・

鉄道員「ぽっぽや」みたいに、夢だったのか現実だったのか最後まで読み手に任せるみたいな感じ・・・

決して小説にケチをつけているんじゃないんです。あんまり、ステキな小説だから、次回に期待して、言いたくなってしまうだけです。
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こんにちは.aithemathです.

aithemath

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気紛れで自由な暮らし 僕はのら猫
祈る月夜の無常が照らす
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「フラペチーノ」じゃなくて,
「フラパツィーノ」と言うとかっくいい.



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