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こんにちは。
3927kmの道も30.48cmから、でおなじみ、aithemathです。

Qきちさんのお話の考察を書きました。
つい、登場人物に目が行ってしまいがちな創作小説を、
実際に「小説としてはどうなん?」ということでやってみました。
ようするに、aiの感想です…。

(ことの始まりは月夜のメモワールというブログからです。左下のほうにあるリンクをクリックし、左側の欄の「コナンの何が知りたいの?」→「月夜の名探偵ツキヨさん」をクリックして歴史?を追ってください。(陽の目を見たのが2008/6/17なんですね~。時が経つのは早いです…))
追記(2008/10/13):
えっ・・・むしろ、月夜のメモワールから来たって??
ありゃりゃ…そうですか……。aithemathのブログもよろしくお願い致しますm(_ _)m


お話の部分だけはこちらに勝手にまとめさせていただきました。
(文字の色・大きさ・背景その他はまだ未定です。あとでQきちさんに聞いてきます。Qきちさんの原稿でない部分は色の区別をしていますが、色は今はとりあえずaiの好きな灰色にしています)

その前に、
バトンを渡されたので自分の区間だけは走り切らなければなりません!
(自分で投げたようなものなのに・・・(^^;);)

1.コナンファンになったきっかけは?

高校の頃のコナン好きの友達の影響。
あと、ガーネットクロウというホンモノのアーティストの存在。


2.コナンの中で嫌いなお話は?

この前の「サバ・コイ・タイ・ヒラメ」がつまらない…。
これが、もし今後の伏線となるお話だったら、一生、青山さんについていく(笑)


3.どうしても許せない犯人は?

オバケの話のやつ。
最後、蘭に向かって「わぁ~」みたいに襲って、逆に蹴りを食らった犯人(ちょっとうろ…)。

アタマが悪すぎて許せない。


4.コナンキャラが何でもしてくれる。誰に何をしてほしい?

ミサオと哀ちゃんと三人で話したい。


5.コナンワールドでデートしてみたい場所は?

ポアロでレイコを注文してみたい(笑)

・・・

渡す人は……
じゃあ、
√gR [m/s] (g:重力加速度, R:地球の半径)
で前に投げるので取れたひと、誰でもいいです!


★★★

いよいよ本題!


▼続きを読む▼

【on 名探偵ツキヨさんを読んで】
こんにちは、aithemathです。

理系の頭脳で読み解いていただくと、こんなすごいことになるのか!!
…と、いささか面映ゆく、かな~り面食らっております。
(Qきちさん)

すごい分析ですね!
こういうのを言葉にできるところもすごい。
(のえるさん)

こちらの記事、拝読いたしました。
文章を的確に引用しながら理知的に分析されているので
読んでいてとても分かりやすいです。
頭の中で考えられたことをこのようにしっかりと記事にまとめられるところ、
本当にすごいですっ!!
(東山くん)

六話全体的な考察をしようと思ったのですが、
結局、"Qきちさん""ツキヨさん""aithemathさん"の3人メインになってしまいまして、
力不足を感じているところです・・・

▼のえるさんへ▼

私は、「Qきち」さんは、とても怖い…と思ってます。
最後に「stm」の意味を持ちだした時、「こいつ(笑)は、「ツキヨ」さんの上をいってるな…」と思ったものです。


小説に出てくる「ハンニン」は頭がいいですよね。
Qきちさんのお話もその王道にのっとっていて、
読者の期待を程よく裏切らない構成が悔しかったです。

▼kitatomyさんへ▼

プロローグの登場人物紹介のkitatomy教授のところで
「…人のセリフの行間を読むような推理ができるツキヨさんを…」
とありましたが、ツキヨさんが「心」や「動機」にまで迫った推理をするとして、そのことを具体的に解説していただいたaithemathさんの明解な分析で、行間を読む推理の意味がよくわかりました。


いえいえ。
どんな形であれ「納得」したら正解だと思います。
aithemathの考察がその「納得」の力になることが出来たのでしたら光栄です。

▼東山くんへ▼

思ったことをこのように表出するからこそ、
初めて周りの方に伝わるのですね!!
その姿勢に学ばせていただくところが多いですm(_ _)m


黙っていたら避けられたトラブルというのもあるので、
日々駆け引きです…

この3つは、お話の中では触れられていなくて、まさにエピローグなんです。(aithemath)
全く同感ですっ!!!!!
この部分、題名を拝見すると「追記」のように扱われていますが、「月夜の名探偵ツキヨさん★」を締めくくるにあたりなくてはならない重要な部分と思われます。


ありがとうございます。
Qきちさんによると「エピローグ」というより「その後」だそうです。
無くてはならないということには変わりませんね。

▼Qきちさんへ▼

“stm”と“X”は、最初から見分けられるように書いていました。
誰か気づくかなぁ…って、新名任太朗さんの気持ちがよくわかりました。
2つとも、陽の目を見ることができて、よかったです。
そして、二人の方に解いていただけて、本当に良かったです。


こちらもスッキリしたのでよかったです★

感想の感想、今週中に乗せます!



それでは、みなさん、ばいきゅ~
【おぉ!!】
おはようございま~す♪

すごい分析ですね!
こういうのを言葉にできるところもすごい。

私は、「Qきち」さんは、とても怖い…と思ってます。
最後に「stm」の意味を持ちだした時、「こいつ(笑)は、「ツキヨ」さんの上をいってるな…」と思ったものです。
掌の上で転がしているような感覚が…
金田一でいうと、あの、誰だっけ、真ん中分けの人みたいな感じ。(…思い出せない!)

彼女は、「ツキヨ」さんというストッパーがいなかったら、これから先もあの冷酷さでもって周囲の人たちを弄んでいってたかもしれない…とこっそり(?)思っています。
「ツキヨ」さんがいて、ほんとによかった…。

この文章が好きだ。。。

…好きそう。
と、勝手に思った私でしたi-237

では~
【どうもありがとうございます!!】
え~…作者です。

理系の頭脳で読み解いていただくと、こんなすごいことになるのか!!
…と、いささか面映ゆく、かな~り面食らっております。

私がなんか書いちゃうと、せっかくこんな“すげぇ作品”っぽいものが、
“なーんだ”になっちゃうような気がします。

どうしよう…。

“コメント欄に書きます。”って言っちゃったんだけど、
やっぱりメールにします。
すみません。
理系の分析に対抗して、文系のアプローチを書くかと思います。
ま、あんまり期待し過ぎないでくださいね!

挑戦、わかりましたね!
おめでとうございます。

もう一つの“stm”は、オフ会の帰りの電車で、
みゃぎこさんがプリントアウトしてきてくれたものを
読んだ時に気づきました。
すごい偶然じゃん♪と思いました。
“stm”と“X”は、最初から見分けられるように書いていました。
誰か気づくかなぁ…って、新名任太朗さんの気持ちがよくわかりました。
2つとも、陽の目を見ることができて、よかったです。
そして、二人の方に解いていただけて、本当に良かったです。

それから、東山さん、kitatomyさん、うれしい感想をありがとうございました。
aithemathさん、私の“感想の感想”は、もうしばらくお待ちを…!!

【なるほど…納得です】
kitatomyです。お久しぶりです。

ご感想を伺い、感銘を受けました。

プロローグの登場人物紹介のkitatomy教授のところで

「…人のセリフの行間を読むような推理ができるツキヨさんを…」

とありましたが、ツキヨさんが「心」や「動機」にまで迫った推理をするとして、そのことを具体的に解説していただいたaithemathさんの明解な分析で、行間を読む推理の意味がよくわかりました。

感激のあまり初投稿させていただきました。

Qきちさんのストーリーの素晴らしさをまた感じた次第です。
【深い読み込みに感服!】
師匠、ご無沙汰いたしておりますm(_ _)m

こちらの記事、拝読いたしました。
文章を的確に引用しながら理知的に分析されているので
読んでいてとても分かりやすいです。
頭の中で考えられたことをこのようにしっかりと記事にまとめられるところ、
本当にすごいですっ!!
思ったことをこのように表出するからこそ、
初めて周りの方に伝わるのですね!!
その姿勢に学ばせていただくところが多いですm(_ _)m

1.kitatomyさんもツキヨさんに惹かれているということ
2.aithemathさんが"心の面でも"研究室も一員になれたこと
3.Qきちさんもツキヨさんに惹かれていて、さらに、「模範囚」ということで読者に安心感を。

この3つは、お話の中では触れられていなくて、まさにエピローグなんです。


全く同感ですっ!!!!!
この部分、題名を拝見すると「追記」のように扱われいますが、「月夜の名探偵ツキヨさん★」を締めくくるにあたり
なくてはならない重要な部分と思われます。

登場人物としてのQきちさんがツキヨさんやaithemathさんと会話する中で感情が動くところ、
何となくそう思っていたものの
師匠にしっかりと言葉で示唆されて
改めて飲み込めたような気がします。

物語の「事態」が進行する中で
登場人物の「思い」もまた揺れ動き、次の行動が導かれる。
このお話の登場人物一人一人に強い存在感があるのは
「事態」と「思い」が共存し、しっかりと読み手に伝わってくるからなのでしょう。

Qきちさんのお話は、「思いやり」や「心遣い」
はたまた「心理的な駆け引き」などなど
登場人物の思いを大切に描かれていて
拝読しながら「人間の体温」を感じさせてもらえます。
僕の中ではその点で、とっても魅力的なお話です♪
読ませていただくことができ、とても幸せです(^-^)



Qきちさんのお話が完結して少しの後、
冷静に振り返ることが出来るこのタイミングで
師匠の感想を拝読することを通して
このお話の魅力に改めて触れることができ
とっても嬉しく思いました♪
師匠、ありがとうございます(^0^)/

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こんにちは.aithemathです.

aithemath

ランニング始めました

100,000hitsありがとう


気紛れで自由な暮らし 僕はのら猫
祈る月夜の無常が照らす
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「フラペチーノ」じゃなくて,
「フラパツィーノ」と言うとかっくいい.



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